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2026年8月が来ますね.日本ではほとんど報道がないが,今,アメリカ合衆国では,アンソニー・ファウチ氏の上院公聴会での証言が話題になっている.
米ファウチ博士、上院公聴会で黙秘権行使 コロナ発生源めぐり(BBC)
アンソニー・ファウチ氏は新型コロナウイルス・パンデミックにおいて,大きな役割を演じてきた人物である.新型コロナウイルスの起源(自然発生説の宣伝)や皆にワクチンを接種させるワクチン接種方針,ワクチンの毒性の隠蔽にかかわってきたことが疑われている.
強く疑われることはいくつかある.アンソニー・ファウチ氏自身が,武漢にアメリカの資金を送り,機能獲得研究を行わせ,人工的に新型コロナウイルスを作成する事に関与していたが,研究者がこのウイルスが,人工産物であると疑った論文や意見を発表することを妨害していたこと.
ワクチンの毒性が強いことを知っていたのに,それを隠していたこと.
ワクチンを皆に接種させるために,ワクチン接種をしない人々が,社会生活を営めないように世論を誘導していたこと
コロナウイルス感染症にイベルメクチンやヒドロキシクロロキンが有効であることが提唱されると,それらの薬を貶め,効果がないとか,危険な薬であるとの言説を広め,ワクチン接種しか手段がないように装ったこと,などである.
日本では,未だに,真実を調べようとせず,ワクチン接種を推奨している.アメリカ合衆国は,社会の復元力があり,間違ったことに対する検証を行う力があるが,日本にはそれがない事が残念である.反ワクという言葉で,陰謀論だといわれていたことが,事実であったことの解明がアメリカから始まっている.
ランドポール上院議員がファウチについて語った簡単な内容です。
— トッポ (@w2skwn3) July 30, 2026
ファウチに対する議会侮辱罪の決議案が進んでいるんです。
可決されれば司法省に送られ、起訴が勧告されることになります。
ポール氏は、ファウチに恩赦の期間中に記録を破棄したか尋ねたところ、回答を拒否されたと明かしています。… pic.twitter.com/i8ciHOFRF0
ランドポール上院議員が、ファウチへの公聴会について語ってます。
— トッポ (@w2skwn3) July 30, 2026
まず注目なのが、ノーベル賞受賞者のデイヴィッド・ボルチモア氏も指摘していたウイルスの遺伝子配列の話なんです。
フリン切断部位のコドンがCGG、CGGだった点が、研究所由来を疑わせる決定的な証拠だと言われてるんです… pic.twitter.com/3K49McG4kf
ファウチが公の場で証言したものの、質問には一切答えず、反省も説明責任も感じられない態度だったとしてトゥルシー・ギャバード元国家情報長官批判が批判してます。… https://t.co/7HEmY4LdTc pic.twitter.com/AMvTA9UW7M
— トッポ (@w2skwn3) July 30, 2026
COVIDワクチン関連の被害を巡る「責任追及」の議論です。
— トッポ (@w2skwn3) July 26, 2026
ワクチン接種によってアメリカだけで推定50〜60万人の死亡、世界で数億人規模の後遺症が出ているという数字を前提にしています。… pic.twitter.com/VdS9LUwW0d
⚠️ 新たな証言として、ファウチや多くのクズメディアは、イベルメクチンやヒドロキシクロロキンが有効だとする研究が出始めたことで、mRNAワクチンの緊急使用許可を維持するため、既存薬の信用を失墜させる大規模な情報発信を行っていたことが証明されました… pic.twitter.com/Zay3lRTCy3
— トッポ (@w2skwn3) July 30, 2026
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